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ライムワイヤー(LimeWire)を使いこなそう

ライムワイヤー(LimeWire)を使いこなそう

ライムワイヤー(LimeWire)とはファイルを共有するソフトのことで、全世界のユーザーとパソコンのファイルを共有することが出来ます。

実際に使いこなすには海外のソフトであるために、語学力の壁があると思われがちです。しかしご安心ください、ライムワイヤー(LimeWire)は日本語で利用することが出来るのです。

過去にはファイルの共有というと、Winny(ウィニー)がありました。ウィルス感染で大切なファイルが流出したり、パソコンが壊れるなどの被害が多かったようです。

ライムワイヤー(LimeWire)の場合は企業が運営しており、ファイヤーウォールを関してデータのやり取りが出来る仕組みになっています。

もちろん貴方が実際にライムワイヤー(LimeWire)を使いこなそうと思ったら、当然マカフィーやウィルスバスターなどのアンチウィルスソフトは用意すべきです。

これはライムワイヤー(LimeWire)だからというよりも、パソコンでインターネットを楽しむ上での基本です。

さて気になるファイル共有ソフト、ライムワイヤー(LimeWire)ですが、現在は無料版と有料版に分かれています。

特に使い方は難しくありませんが、サポートを受けたい場合は有料版を選ぶ必要があります。またダウンロードの速度なども優遇されるようなので、ヘビーユーザーは有料版を選びたいところです。

ライムワイヤー(LimeWire)を使う際に気をつけたいのは、もし貴方が何かのファイルを共有するためにアップロードするときでしょう。

音楽や映画等の作品は、すべて著作権で保護されています。また六本木ヒルズ等の建物にも、企業の所有権があります。実は普通写した街の写真でも、企業のビルなどが写っている場合は公開しないほうが無難です。

もちろん知人や有名人、街角で写した人物にも肖像権が存在します。慣れるまではファイルをダウンロードするだけにするのも、ライムワイヤー(LimeWire)を使いこなす上でのポイントです。

また英語等の外国語が出来る人にとっては、ライムワイヤー(LimeWire)はとても有益なソフトです。語学の勉強にもなりますし、海外の情報を得ることに役立つでしょう。

いずれにしてもライムワイヤー(LimeWire)はとても楽しめるソフトで、現在のところ最も安全なファイル共有ソフトといえます。

ライムワイヤー(LimeWire)を使いこなして、世界中から情報を受け取る。インターネットが普及した世の中ならではの楽しみ方といえるでしょう。

JUGEMテーマ:インターネット
08:54 | インターネット

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